重いお悩み相談室

誰もが持っている「重い悩み」を解決する糸口になるようなコンテンツを 提供していきます。 あなた一人でなやまないで…悩みをみんなで共感しましょう。

2015年08月

望まない妊娠をしてトラウマになった事例

投稿者の方
Y.Uさん
群馬
30代・女性

お悩み事例
相手との関係が破たん寸前という時期に望まない妊娠をしてしまいました。
絶対に産める状況ではないので堕胎するしかないのですが
当時はフルタイムでの仕事に加え夜の副業勤務をしていて、病院へ行く時間すらなかなか取れませんでした。
毎日不安と後悔と申し訳なさで…今までに味わったことのない精神的苦痛と戦っていました。

解決方法
どうにか時間を作って診察してもらい事情を説明し、手術の日取りも決めてありましたが
掛け持ちで仕事をしていてとても忙しかった影響もあったのか
夜の勤務中に大量出血していしまいそのまま流産してしまいました。
以後その体験がトラウマとなり、一切の性交渉が出来なくなりました。
解決はしていません。というかきっと一生解決は出来ないと思います。



スポンサーリンク


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ

友人からの家庭不和の相談によるストレス事例

ブログネタ
生き方を考える に参加中!
投稿者の方
R.Kさん
茨城県
30代・女性

お悩み事例
友達の元奥さんが実は内情酷かった件ですね。
自分達の前ではニコニコして明るい人だったのですが、家庭内では酷い罵詈雑言の嵐だったみたいです。
普段はそんな感じに見えなかっただけに、友達には何回か聞き直した位です。
当時は友達から相談をかなりの回数で受けてました。
回数が増えれば増えるほど、お互いストレスと疲労がたまっていきました。
 
解決方法
相談を受けている内に、友達もですが、自分もこれ以上はどうしようもなくなるのが見えていました。
好きだという前提は十分知っていましたが、思い切って友達に『別れた方が絶対に良い!』と話し、
元奥さんの方にも、女友達の方から別れを促すようにしていきました。
それから間もなくは意外と呆気なく別れるようになったのですが、後日話しを聞いてビックリしました。
慰謝料を請求されていたそうです!
しかも、女友達に堕胎したエコー写真まで借りれるかと言う相談までしていたそうです。


スポンサーリンク


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

カウンセリングを受けて登校拒否を克服した事例

ブログネタ
人、生きる意味 パート3 に参加中!
投稿者の方
H.Mさん
秋田県
30代・女性

お悩み事例
高校生の時、登校拒否になりました。
学校に行っても教室に入ることが出来ず、授業中は保健室に逃げ込むことが多くなりました。
教室に入ると胃の辺りがムカムカして、吐き気に襲われます。呼吸も浅くなって、過呼吸気味になっていました。
頭痛もあって、授業中に抜けることもしばしばありました。
先生たちは励ましたりしてくれたのですが、授業に出ることに不安があり、登校すらままならなくなりました。
 
解決方法
担任の先生とは頻繁に面談を行いました。
その時の担任が、教室には入らなくても良いから学校にはいたほうが良いというので、授業中はほとんど保健室か図書室にいました。
教科毎の先生も、わたし用にプリントを作ってくれて、テストも他の教室で受けさせてくれました。
体の不調は精神的なものだということで、スクールカウンセラーの先生に勧められて、心療内科に通いカウンセラーを受けていました。
同時に、精神安定剤を処方してもらうことで安心でき、教室にも入れるようになりました。


スポンサーリンク


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ

父の死による精神的なショックから立ち直った事例

ブログネタ
生き方を考える に参加中!
投稿者の方
T.Mさん
千葉県
20代・男性

お悩み事例
私が経験した重い悩み事は、不幸(不運)なことが重なってしまい精神的に不安定になってしまったことです。
始まりは、父が倒れてしまったことでした。
私は進学のために田舎から上京しておりましたが、急いで病院に駆けつけました。
父は一命をとりとめましたが、衰弱した父の姿、情けないと涙を流す父の姿を見て精神的に落ち込んでしまいました。
そのとき、大学のテストの時期であったため、大学には連絡をしたのですが、再試験のお願いにも取り合ってもらえず、留年が決まってしまいました。

解決方法
父の病気と留年が決まってしまったことが重なり留年をマイナスにとらえてしまっていましたが、時間が経つにつれて少しずつプラスにとらえられるようになりました。
もちろん学費は1年分余計にかかってしまうのですが、プラスにとらえれば1年間自分のしたいことができるといえます。
つまり私は物事をプラスに考えることで悩みを解決しました。


スポンサーリンク


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

いじめっ子の親が逆ギレしてきた事例

ブログネタ
生き方を考える に参加中!
投稿者の方
H.Mさん
熊本県
40代・女性

お悩み事例
子どものいじめが、その母親からの嫌がらせに発展して困ったことがあります。
うちの子は、小学低学年の時にクラスの子から仲間ハズレや物を隠されるといった軽いいじめを受けていました。
ところが、相手の子どもは、叱られるのが怖くて、自分がしていることを全て自分がいじめられていると、母親に話していたのです。
子どもの言うことを鵜呑みにした母親が激怒して、うちの子にしつこく謝罪を迫るようになりました。
毎日、通学路で下校するのを待ち伏せて「謝れ!!」などと罵声を浴びせていたそうです。
騒ぎに気づいた近所の人の知らせで発覚しました。

解決方法

悔しかったけど、あえて反論はせずに、とにかく相手の母親の興奮を鎮めることに徹しました。
周りへの聞き取りからも、うちの子の方がいじめられているのは明らかでしたが、相手の子に嫌な思いをさせて申し訳なかった、とひたすら謝りつづけました。
次に、学校の担任の先生を巻き込み、子どもたちの様子を細かく観察・母親へ報告し続けてもらいました。
時間が解決してくれたのか、自分の子がいじめていたことに気付いたのか、3ヶ月ほど経つと母親はおとなしくなりました。


スポンサーリンク


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
スポンサードリンク
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索